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2000円近くしたけど買っちゃった

20130223.jpg

ドイツのチームがFourFourTwoの表紙を飾ったのは初めてだそうです。いいな、この写真。右上に映っているエルビス風のネイマールも気になりますが…

FourFourTwoの記者がドルトムントに密着取材をしたら、もう完全にドルトムントにホレちゃった!という記事です。分かる、私もホレちゃうと思う、多分。

仕事でかかわっているから、というひいき目はたぶんにあると思いますが、彼らの試合は本当に見ていて楽しい。また日本人選手が入ったら、もっとテレビで彼らの試合を放映してくれると思うんだけどなー
(り)
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悲しいジングルベル

ドルトムントが無敗で首位通過を決めた一方、そのドルトムントに最終節で敗れたイングランド王者マンチェスター・シティーは、残念ながらヨーロッパリーグにも回れない4位で終了となりました。

それを暗示していたかのようだ、とUEFA.comに書かれたこれ

アレクサンダル・コラロフが沈痛な表情でジングルベルをなぜか朗読してます。すごい。爆笑。必見です。

UEFA.comの記事はこちら

(り)

フスバル・クイズ!

IMG_3972.jpg

ドイツにいる友人から誕生日に送られてきたプレゼントです。表紙はラーム君。もちろんドイツ語。

IMG_3974.jpg

中はこんな感じ。徐々に難易度が上がっていくみたいです。まずは質問の意味を理解しなくては。ドイツ語学習の励みにしたいと思います。
(り)

In his memory

2年前の11月、翻訳者5人で立ち上げたfT5。
今年の初めに個人的な事情で一人が脱退、
そして先月、もう一人が病魔との闘いの末、天国に召されました。

最後までサッカーと翻訳に情熱を燃やしていた彼。
まだまだやりたいことがあったでしょう。

いまだに信じられなくて言葉も見つからないけれど、
今はただ、立派に生き抜いた彼のご冥福を静かに祈りたいと思います。

fT5 LLP

hip injury & back injury

節電対策として近くのファミレスでシフトをこなしてたりしている今日この頃。夏休みで夜は混み合うため、もっぱら朝シフトのときにお邪魔しているのですが、日曜は朝から結構人が来ますな(土曜は昼過ぎまで空いているのですが)。今朝は両隣のチビッ子にガン見されながら仕事しました。

さて、サッカー翻訳者を悩ます(?)hip injuryとback injuryのお話。「hipもbackも範囲が広いんですけどっ、具体的にどこよっ、hip jointとかlower backとか書いてくれないと分からないじゃない!」とかいつも思っていたんですが、(医学的な知識が全くない)ごく一般のネイティブはhip injuryと聞くと、腰の両サイド、いわゆる「手は腰に」と言ったときに手を当てる腰骨の辺りを痛めたと思うらしい。つまり股関節でも臀部でもないということです。

back injuryという表現もよく見かけるのですが、これは背中の上部か下部か、これだけでは分からないとのこと。

悩ましいです。
(り)
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